活動計画

セミナー

『正法眼蔵』を読む 二

末木文美士 セミナー第2シリーズ 『正法眼蔵』を読む 二 難解をもって鳴るテキストと、肩の凝らない姿勢で向き合う。 好評のシリーズ第2弾です。 オンラインにて開催いたします。 第1回 5月11日(火) 19...
シンポジウム

第2回 異なる近代の可能性──非西欧の視座から

この時代を照らす「外」の視点を求めて 第2回シンポジウム オンライン開催 異なる近代の可能性──非西欧の視座から 日時 2021年3月30日(火) 午後4時(16:00)〜6時30分(18:30) 会場 四谷、カクイチ研究所オフ...
水曜哲学会

水曜哲学会

第1回 2021年3月3日(水) 午後3時より  辻 誠一郎 先生  縄文人にとっての景観あるいは景観生態系 ようやくたどり着いた「地球生命人類史観」という歴史観と、そこから見えてくる「縄文人にとっての景観あるいは景観生態系」...
セミナー

末木文美士 『正法眼蔵』を読む 全5回

日本仏教の古典中の古典、難解をもって鳴るテキストです が、文脈がわかれば、生き生きと意味が立ち上がります。 オンラインにて開催いたします。 第1回 11月10日(火) 午後7時—9時(19~21時) 以降、毎月第2火曜日...
探険・哲学叢林

哲学叢林 silva philosophorum

迷いの中で哲学に入り込み、哲学の中でさ迷っている若者は多い。ジャングルとしての哲学。分析哲学はそういったジャングルを切り開き、スーパーウェイを建設しようとする行き方とも考えられる。ジャングルにとどまり、その中にいまだ隠れている宝石を...
シンポジウム

第1回〈未来〉という次元を回復するために

明日が見えない   ──地球規模の破局と思想の無風状態は大転換のきざしでしょうか 未来哲学研究所創設記念 第1回シンポジウム オンライン開催 〈未来〉という次元を回復するために 司会 末木文美士 発表 山内志朗、中島隆博、永井...
タイトルとURLをコピーしました